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PCMAXで知り合ったエッチな美魔女との初対面は、初めてメールを交換してから3日後の事だった。本来ならすぐにでも会いに行きたいところだったが、相手は普通の専業主婦。旦那やご近所の目もあるという事で、3日間はメールのやり取りだけという事になった。もちろんすぐにLINEを交換し合ったのでサイトのメール代を費やすことはない。直樹の言っていた通り、本当に昼飯代程度の金額で出会う事ができた。

 

初対面を果たした俺と熟女はすぐに近くのラブホテルに入った。本来なら男の俺がホテル代を払わないといけないのだろうけど、恥ずかしながらそのお金も持ち合わせていなかった。だけど相手の女性は嫌な顔一つせず、黙ってホテル代を出してくれた。申し訳ないような気持ちになったが、彼女は「こんなおばさんの相手をしてくれるんだから、ホテル代くらい私が出さないと罰が当たるわ!」と微笑みながら言ってくれた。こういうところも若い子にはない熟女なりの魅力のひとつだ。

 

さて、ホテルに入ってからのことは細かく説明するまでもない。どちらからともなくキスをして、服を脱がし合い、欲望をぶつけ合うようにセックスをした。ちなみに俺が熟女の体を味わったのはこれで二回目だ。ヘルスで初めての経験をして以来生で美魔女の体を見ることも触ることも出来ずにいた。しかしヘルスの時とはまた違った快感があった。やはり仕事としてセックスをするよりも、私生活の方が女性も燃えるんだろう。二人とも足がガクガクになるまでセックスを楽しんだ。

 

もしもあの時、直樹にPCMAXを教えてもらっていなかったらこんなに良い経験は一生出来なかったかもしれない。少ない小遣いを何カ月も必死に溜めてヘルスに行くのが関の山だっただろう。だけど今では一切お金を使わずに熟女の体を堪能することが出来ている。こんなに幸せな事はない。相手の女性は「郁男君に彼女が出来たら私たちの関係は終わりにしよう」と言っているが、それはまだまだ先の事になりそうだ。何しろ同年代の女の子に一切興味がないのだから。まあいつかその日が来るまでは、PCMAXで出会った熟女とのセックスを大いに楽しもうと思う。