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俺は大学3年生の直樹。彼女ではないが体の関係だけのいわゆるセフレがいる。とはいっても同年代の若い女の子ではない。実を言うと俺のセフレは母親と同年齢で46歳だ。うちの母親は太っていてスタイルも良くない。顔も決して美人ではない。よくもまあ父親はこの女と結婚したなと思うほど容姿は良くない。そんな母親と同年齢のセフレだからさぞかしおばさんだと思われるだろう。しかしこの女性は母親とは大違いだ。スレンダーな体にキレイな顔立ち。46歳とは思えない若々しさがあり正に美魔女だ。そんなに美しい熟女とセックスが出来ることは俺にとって非常に幸せな事だ。

 

俺が熟女好きになったきっかけは、昨年サークルの先輩に熟女ヘルスに連れて行かれたことだった。美人妻だの美魔女だの言っても結局はただのおばさんじゃないか…そう思っていた俺は気が進まなかった。どうせなら若くてかわいい女の子が集まるお店に連れていってほしい、おばさんとセックスするなんて気持ちが悪いと感じていた。しかし実際に親子ほど年の離れた女性の手ほどきを受けてみると、今までに経験したことのない快感と興奮を覚えてしまい、それ以来すっかり熟女の魅力にハマってしまった。その後何度かひとりでヘルスに行こうと考えたのだが、大学生の俺はヘルスに通えるほどのお金を持ち合わせていないので人妻モノのDVDなどで性欲を発散させていた。しかし美魔女の体を生で見たい、この手で触りたいという欲望を満たすことは出来ない。一層のことヘルスじゃなくセフレを作ってしまおうと思い立ち、色々と試行錯誤をしながらセフレになってくれる年上の女性を探すことにした。

 

とはいえ俺は至って普通の大学生。熟女との出会いなんてあるはずがないし、更にセフレになってくれる女性との出会いとなれば皆無に等しい。まさか母親の友達に手を出すわけにはいかないし、自分の友達の母親にセックスを求めるわけにもいかない。どこかに良い出会いの場はないものかと必死に考えた。結果行きついたのが出会いサイトだった。

 

 

[プロフィール]
名前:郁男
性別:男性
年齢:21歳
職業:大学生

 

昨年サークルの先輩に熟女ヘルスに連れて行かれたのがきっかけで、すっかり熟女の虜になってしまった。それ以来同年代の女の子には一切の興味がモテなくなった。とはいえ熟女ヘルスに通うお金もないので、素人の美魔女をセフレにしようと試みる。
当初は無料の出会いサイトを利用しセフレになってくれる美魔女を探したが、セフレどころか一人の美魔女にも会うことが出来ず、しまいには架空請求が届いてしまった。
その事に恐怖を覚え一時は美魔女との出会いを断念。しかし出会いサイトに詳しい友人の直樹からPCMAXという優良出会いサイトを紹介してもら利用したところ、母親と同年齢の熟女と出会いセフレになることが出来た。